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6月, 2015の投稿を表示しています

英語とは全く関係ありません。とある朝の様子です♪

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みなさん、おはようございます! アメリカにいるこのカモたちの親子(カモでいいのかな・・・)、やっぱり英語なんでしょうか?  親子でどこからか並んで歩いて池のほとりまで。 そして、何やら腹ごしらえ・・・?

【FIFAワールドカップ】なでしこJapanとともに同時通訳のなでしこたちも大活躍していますね

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凡ミスや危ういシーンがあって最後はちょっとドッキリしましたが、なでしこJapan、まずは無難に決勝トーナメントに入れてホッとしました。 私は特に宮間選手が好きですが、彼女もしっかり攻撃を組み立ててチャンスメークをしていますね。頼もしいキャプテンです。 さて、まずは試合前日のPre-Matchのカンファレンスです。佐々木監督と一緒に阪口選手が出ていますね。彼女も好きな選手の一人です。 とても聞きやすい英語で、たいへん参考になりました。私は(少なくとも現在は)通訳は目指していませんが、少しでも聞いている人にとって聞きやすい英語が話せるよう、ますます練習しようという気になりました。 そしてPost-Matchのカンファレンスです。日本チームのカンファレンスは20:00くらいから始まります。これも佐々木監督と一緒に阪口選手が出ていますね。阪口選手は特に2点目も決めていることもあるのでしょうが、選手としてのspokes-womanの役割を担っているようですね。 pre-matchの方が英文としては全体的に聞きやすいかなと思いましたが、それでもきっちりと責任は果たしていますね。 本人たちも緊張の連続だろうと思いますが、改めて通訳の方々の英語力はたいしたものだと思います。尊敬の念でいっぱいです。

幼児英語教室で良いかも知れませんね。でも大人の私にも役立つ英語表現がいくつも

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先日のhomunculusの音声を調べていて偶然見つけました。 似たような粘土もいっぱいあるでしょう。子どもと一緒にビデオを見ながら英語のお勉強なんて良いかも知れませんね。 The important thing is to identify the "future that has already happened" Peter Drucker ※英語学習の奮闘記です。 通検2級は2次で撃沈、TOEICで900点越え (英語学習の奮闘記) 帰任・英検受験時代 (英語学習の奮闘記) アメリカ駐在・TOEFL受験時代(英語学習の奮闘記) 入社して(英語学習の奮闘記) 序章:いつかはアメリカへ (英語学習の奮闘記) ※英語教育および自己啓発関連です。 英検、特に英検1級を目指す方へ: 一見停滞していると思われる時にこそ、自信を持って~ 大人だってやらされないとできないこともある 週末に英語の発音トレーニング .. 日本で英語を教えていらっしゃる方々へのご参考です えっ、私が幼児向けの英語教室 !? (1) えっ、私が幼児向けの英語教室 !? (2) ※アメリカでのESLの様子の紹介です。 子供たちは憧れのバイリンガルだと期待していたけれど ママのアメリカ滞在日記(その24:ESLの授業中・・・!?) ママのアメリカ滞在日記(その36:小学校の教室) ママのアメリカ滞在日記(その35:ランチパーティ) ママのアメリカ滞在日記(その12-13:英検を受けました2と3) ※英語学習用ゲームの習作です。 (お子様向けのゲーム) えいごであそぼう! (Ver.2.01) 『えいごであそぼう』の第3弾、BとVの特訓編 『えいごであそぼう』の第2弾、LとRの特訓編 よろしければ、クリックいただけると嬉しいです♪  

Nolanの画像で覚える英語シリーズ Homunculus (脳神経科学に興味がある方には)

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皆さん、こんばんは。 ところで、下の写真にあるような、ちょっと奇妙なヒトを見たことはあるでしょうか。これは実在するヒトではなく、ホムンクルスといって脳科学の分野などでよく使われます。 ヒトの脳では機能が局在しており、身体の各部位はそれぞれ脳の一定の場所でコントロールされています。それぞれの身体部位を脳の占める割合で表した図がこのホムンクルスです。

アメリカでの旅行者、滞在者は注意願います(特にメキシコとの国境がある州で)

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今回のドライブはテキサス州(TX)からニューメキシコ州(NM)、アリゾナ州(AZ)からカリフォルニア州(CA)へという道のりでした。基本的にHoustonからSan Diegoまでひたすら西進し、その後北上するというコースでした。 今回のコース 今回、NMに入ったところで警察による検問がありました。半年前にCAからTXに向かったときには検問はなかったので特に意識していませんでしたが、その時はそれぞれの州の北の方を通りました。今回はメキシコとの国境沿いが多かったのも理由かもしれません。

アメリカのNPRラジオのWebページの紹介です(英語や時事の勉強にとても役立ちます)

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アルコムのQ&AでNPRラジオのWebページを紹介させていただきました。 その際いくつかの番組のサンプルをリンクで紹介したのですが、ちょっと分かりづらいようでした。 実際には私自身も探していくしかないのですが。 1.  http://www.npr.org へいく 2. Programsをclickするとそれぞれの番組のリンク先が表示される 3. 希望する番組のリンク先をclickする(どんな番組があるかは試してみてくださいね) Live Streamは[programs]の右の方にあるPlay Buttonを押せばいいようですね。 NPRはNewsだけでなく、いろいろな番組があり、重宝しています。また新たな場所に単身赴任することになりますが、今回からいよいよDonationしてサポートしようと思います。

爆走、2日間で約2500km (3) 私が現在抱えている英語の発音・Speaking上の課題

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自動車の安全運転に支障をきたすような恐れのある方、あるいはケースでは絶対に真似しないでください。ある程度、運転中の気晴らしもかねて程々にできる人、そしてそのような交通状況に限定しての内容です。 前回のエントリーでは私の車のお供、英語のシャドーイングを紹介しました♪ さて、今回は私が現在抱えている英語の発音・Speaking上の課題と自分なりにトレーニングしているポイントについて書きたいと思います。大きく次の5点になります。 1. 子音全般 2. 特に発音矯正中の子音が連続している場合     [br]、[bl]、[cr]、[cl]、[fr]、[fl]、[gr]、[pr]、[pl]、[st]、[str]、[sl]、[sm] 3. Barb、northなど単語の中間に現れる[r]の音   (work、earthではなく、比較的口を大きく開ける(長)母音の後) 4. Not necessarily、temporarilyの[li]の音 5. 上記3番と4番の合わせ技      sharply、partly、Charlieなど

爆走、2日間で約2500km。運転中、ひたすら英語のシャドーイング(Shadowing)でした♪ (2)

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自動車の安全運転に支障をきたすような恐れのある方、あるいはケースでは絶対に真似しないでください。ある程度、運転中の気晴らしもかねて程々にできる人、そしてそのような交通状況に限定しての内容です。 前回のエントリーでは走行距離2500kmがどれくらいなのかをアメリカ地図と日本地図を重ねた形で表現してみました。 今日のエントリーは私の車のお供、英語のシャドーイングについてです♪ 実は今回の長距離運転だけではありませんでした。 1月から働く環境が変わり、車での通勤が片道約40分となりました。せっかくなのでラジオでNPRを聴きながらシャドーイングすることとしました。 本当は口からしっかり音を出すのが最良なのですが、運転中に気をとられすぎると危ないので、1人だけの時でも基本的にオウム返し式に口だけ動かすか、あるいは小声でやっていいます。 仕事帰りの疲れているときはできないこともあったし、40分間みっちりできるわけではないのですが、それでも平均すると通勤日は1日30分から40分以上は続けていたと思います。 アルコムの皆さんを始め、英語の上級者にはこのシャドーイングという発音トレーニングはすっかりお馴染みだと思います。基本的に耳から聞いた英文をその音を頼りにそのままオウム返しに口から発音します。

暑い、暑い~ 髪の毛をばっさり~:いつもドキドキです(アメリカでの散髪2)

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自宅に戻ってまず床屋に行きました。こう暑いとばっさり短くしたくなってしまいます。 I want very short 'cause it's too hot now. Clipper #3, sides and back, high, please. Top, as short as possible, but before it stands up. ここでclipperはバリカンのことです。 http://www.ebay.com/itm/Andis-7-PC-Clipper-Attachments-Combs-Guides-Set-01380-Improved-Fade-Master-/330882040546 そうそう、これまでも何度か調べて、その度に忘れてしまう言葉があります。

爆走、2日間で約2500km。運転中、ひたすら英語のシャドーイング(Shadowing)でした♪ (1)

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詳細はもう少しするとお話できるのですが、一時休暇でカリフォルニアに戻りました。 今回は最短距離で、Houstonからアリゾナ州Tucson、San DiegoからLA方面へというrouteとしました。 距離にして約2500km(正確には2,490km)。息子を呼んで運転を手伝ってもらいたかったのですが、ちょうど大学の学年末のFinal examなどが重なり、結局一人で運転しました。 当初3日間を予定していましたが、頑張って2日間で来てしまいました。が、さすがに疲れました。 以前のエントリーで紹介しましたが、またまた日本の地図と重ね合わせてみたのが次の図です。

このinclementは知りませんでした♪

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Houstonでは数週間前に全米でもニュースになったような洪水がありました。 私の住んでいる場所は大丈夫だったのですが、駐車場に停めてあった車が被害にあったり、運転中に二進も三進も行かなくなって車をおいて非難せざるを得ない状況が多々ありました。 さて、いきなりメールが飛び込んできたと思ったら、アパートからの大雨に対する注意の喚起でした。 私がよく利用するweather.comのRadarチャートです。 さてメールは、下のような内容でしたが、このinclementは初めてでした。