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8月, 2014の投稿を表示しています

ママのアメリカ滞在日記(その72:そっちのお客さん増えてるのね)

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日系のスーパーはやはり重宝しています。カリフォルニアは昔いたテキサス州とは違って、日系のスーパーは多いし、日本語の雑誌等は手に入りやすいし、日本人には天国です。 さて、この日系のスーパーでの話ですが・・・

【Nolanの画像で覚える英語シリーズ】Now or never & Waste no time ~ 「今でしょ」の英訳はいっぱいあるでしょうが

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確かにわかりやすく、パンチの効いた言葉でしたね!おかげで東進の知名度も上がったことでしょう。 アルクの次のページでは「 Now 」としていますね。 「 いつやるか ? 今でしょ !」| 英語 で話そう! 日本の「今 ... - アルク その他にもいろいろ出てきますが、どれも使えるでしょう。

優勝に対するチームの思いは、「生まれ」の違いを越えて

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過去の全米ジュニア剣道大会の観戦記ですが、多少手を加えてブログの方にも掲載しますね。 『(元)アスリート親父の親ばか観戦記』とも言われています(笑)。 日本の武道ですが、こちらでは日本人、アメリカ人と韓国人のとバラエティ豊かな団体チーム。 メンバーどうしの「生まれ」の違いを越えて、日本での大会とは一味違った、さまざまなドラマが繰り広げられます♪ 文章だけでは一見分かりませんが、最後のセリフはとっさに 「 "ズィ" ベスト タイショウ 」と強調してしまいました。 ******************** 上の子の異変 気がついたのは、団体での緒戦だった。 この団体戦、チームは各道場ではなく、さらに選抜された連盟からの代表チームとなっている。先鋒から大将まで年齢クラスごとに選手が決まる。 12・13歳の部の先鋒戦を我が家のチビが無難に取ったが、奮戦及ばず次鋒は負け。試合の流れを左右する14-15歳の部の中堅戦では、個人戦で3位をとった我が家の上の子に当然期待がかかる。 伏線はあった。団体戦の前に行われた個人戦での出来事だ。

たまにはStraightforwardに ~ The Neverending Story ♪

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先日息子が、ローカルのものですが、とある武道の大会で優勝してきました。 特にお祝いというわけではないのですが、Amazon Primeで無料だったので、今日は「 The Neverending Story」 を観ました。この映画は大学生の頃だったでしょうか(笑) 今日は単純に、複雑に考えすぎないよう、Straightforwardなメッセージを楽しみました♪

まだまだ修行が足りません

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こちらの日曜日(8/24/2014)、サンフランシスコ近辺で発生したM6.0の地震のニュースには驚きました。未明3時くらいの出来事だったのですが、さすがに南カリフォルニアでは全く揺れはなく、昨日起きるまで知りませんでした。 怪我人および建物等の被害が気になる一方で、死者はこれまでのところ報告されていないのは不幸中の幸いです。 震源はワイナリーで有名なNapa近辺、内陸のようですね。改めて調べると、M6.0の地震以外にも小さいものも含めるといくつも余震が起こっているようです。 ベイエリアは年に何度か出張に行く機会があります。今朝はまず、某大学の教授たちにお見舞いのメールを出しました。SFよりもさらに南なので、被害が少ないことを祈りつつ。

出てきてみたら真っ赤か♪

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少し前になりますが、ある都市への出張先で四川料理の店に入りました。 中華料理は大はずれがない一方で、たいていの街で見つけることが出来ます。 当然辛口のものをと注文したら、とんでもないことになりました!

Meg Ryan、Matt Damonの映画がそれぞれ二つ出てきますね

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Rankingもいろいろあるので他にももっと泣ける映画はあるよと思う方もいるかも知れませんね。 私が観ていない映画もあったので、ちょっと楽しみです。

米ミズーリ州黒人青年射殺事件 これまでの経緯

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アメリカ国内で最大のニュースとなっているミズーリ州の黒人青年の射殺事件ですが、デモに対して非常事態が宣言されたほか、警官隊が投入される事態にまで発展しています。 アメリカにおける人種問題は常に一触即発の状態にあることを再認識させられますが、事態の収束を心から願います。 これまでの経過について、WSJにまとめが掲載されました。 現時点では購読していない私でも閲覧可能です。

私も格闘していました (高校3年の夏)

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南カリフォルニアにもBook Offは進出しています。 物色していて、思わず買ってしまったのがこの一冊です。懐かしい!

ママのアメリカ滞在日記(その71: せめてパパと呼んで~)

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多くの場合、日本では子どもたちも一定の年齢になると「パパ」、「ママ」を卒業しますよね。 我が家の様子は以前紹介したとおりです。 ママのアメリカ滞在日記(その63: 思春期のお悩み)  でも、知らないところでこう言われていることは、知りませんでした。

ちなみに24.5ドル・・・

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こちらで久しぶりに日本書籍を扱った本屋に行ったのですが、村上春樹の新作が出たのですね。 ハルキストというほどではありませんが、読みた~い。

The Wind Rises ( 風立ちぬ )

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いつもブームが過ぎてから、観ます(笑)。英語版のDVDはまだ手に入らないので、日本からのDVDですが。 皆さんご存知のように、スタジオ・ジブリによる零戦を設計することになる天才エンジニア・堀越二郎の半生を描いたアニメ作品です。 本映画はフランスやアメリカなど欧米でも公開されています。 女性の社会進出が当たり前のアメリカ人の目から、この映画はどのように映るのでしょうか。この点については最後に紹介しますね。

ママのアメリカ滞在日記(その70: テスト前にそれはないよ~)

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9月に近づくにつれ、少しずつ新学期の準備が始まります。特にアメリカは9月に新学年が始まります。 以前、こちらの教科書がものすごく厚いことを紹介しましたが、基本的には年間を通して貸し与えです。 日本と同じように学期末にはMid-term Exam、学年末にはFinal Examがあるのですが・・・

翻訳練習 ビフォー・アフター (13)

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最近理工系の勉強に忙しく、英語まで手が回っていません。実は6/4に書いてそのままにしていたものですが、手直しして掲載です♪ 今回のお題です。(アルコムで日記等が「友だち限定」の場合はPhilさんとお友達になってくださいね。毎回、とても勉強になる日記です。) 人の訳見て我が訳直せ その1 Philさんから紹介の 「英文を正しく読む50講(倉谷直臣著・研究社刊)」は、興味を持ちました。

防備録:英語単語のリストサイト

これはどちらかというと自分のための防備録です。 ある意味当たり前のことですが、英語を母国語とする英米でも英語教育のための基本単語リストを定義しています。 私は英語教育の専門家ではありませんが、学習者として下記は参考になるかなと思いました。 ちょうど日本の文科省が教育において習うべき漢字をリスト化しているのと同じです。 ものの名称などは、Picture Wordlistのように、絵や写真を使った方が確かに直感的で良いですね。あと、Wikitionaryは米国式発音と英国式発音の両方が聞けるようです。

ママのアメリカ滞在日記(その69: ちょっと、ちょっと、お巡りさん~3)

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とりあえず、お巡りさんネタの最終回です。 が、さすがにここまでは私は経験したことはありません。ちょっと問題ですね(笑) また、ビックリする光景に遭遇した場合にはマンガにしてもらいますね。

これはビックリ ― 交通信号機の博物館サイト

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先日、アメリカの黄色信号は長いというネタで記事を書きました。その際にWeb上で調査していて見つけたサイトです。 すご過ぎて、笑ってしまいました。

ママのアメリカ滞在日記(その68: こんなの日本じゃなかったよ、お巡りさん~2)

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さて、前回の続きで~す。 実は前回以上にビックリしたのがこれ、 赤信号 のときです。 夜間など車の通りが少ない時に 日常的に 見かけますが、始めはビックリしました。